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図1:以下のジャンパーはバックライト制御に関係しています。モジュールの電源投入と同時にバックライトを点灯させる場合は、J1とJ2を接続し、J15はそのまま、J16はオープンにしてください。
設定する際は、バックライトの電圧条件にご注意ください。例えば、VDDが5V、バックライト電圧が3.5Vの場合、バックライト電源はVDD(5V)から供給されるため、バックライトに3.5Vが供給されるようにRAの抵抗値を計算する必要があります。
なお、VDDが3.3Vでバックライト電圧が4.2Vの場合、VDD電圧がバックライトに必要な電圧より低いため、J1とJ2を使用してバックライトへ電源を供給することはできません。

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